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【2018年6月】Google AdSenseの審査合格!必要な記事数や内容について

「ポップコーン少年」
と聞いて、
ピンとくる方は
どのくらい
おられるのであろうか。

Google AdSense審査と「ポップコーン少年」

ヘーシロー。も
つい最近まで
知らなかったのであるが、
Google AdSenseの審査
を通過すると、
少年の絵が、
審査を受けた人に、
Google先生から
e-mailで送付されるのである。
この少年の絵が、
「ポップコーン少年」
と呼ばれているようである。

ヘーシロー。も最近、念願の
ポップコーン少年に
出会うことが出来た。
「なんだ、自慢かよ。」とは、
どうか思わないでいただきたい。
ブログで、収益を上げるのが、
ヘーシロー。の小さな夢
の一つなのである。
同じようにGoogle AdSense審査
の通過を目指す
人の役に立てばと思い、
今回筆を執った次第である。

必要な記事数と一記事の文字数

拙者の審査申請時の記事数は、
26記事である。
一記事当たりの文字数については、
必ずしも1記事1,000文字必要という
わけではない。
というのは、
ヘーシローも、最近は、
800~1,000文字くらいに
なるように心がけてはいるが、
400文字程度の記事もあるし、
最初の挨拶文などは、
89文字であった。
あと、カテゴリー毎の記事数も
そんなに気にしなくて
良いのでは?と思っている。

設置した方が良いページと機能

・プライバシーポリシー
・Profile
・コンタクトフォーム

拙者は、これらの3点は、
ブログに設定して
審査に臨んだ。
これらが審査に必須かどうかの
確信はない。
しかし、仮に
審査に必須じゃなかったとしても、
ブログ立ち上げ時に、
なるべく速やかに設定しておいた
方が良いと、ワシは思う。

プライバシーポリシーについて
参照させていただいたブログ。
http://liberty-life-blog.com/wordpress/privacy-policy/
https://nomadicwood.com/archives/4522

コンタクトフォームについては、
https://ferret-plus.com/8560が分かりやすかったです。

Google AdSense以外の広告について

広告を外して、審査に臨むか
どうか迷ったが、
審査通過後、広告を貼って、
警告が来ると大変!
と思い、ヘーシロー。は、
広告は貼ったまま審査に臨んだ。
結果としては、
広告は、貼っておいて問題ない。

審査の流れ

下記のブログを参照させていただいて、申請開始。
https://affiliate150.com/adsense-primary-audit
https://affiliate150.com/adsense-primary-audit

しかし、
かなり最初の段階で、

「このユーザーはAdSense
アカウントを持っていません。
メールアドレスがAdSense
アカウントのアドレスと一致
することをご確認ください。」

というメッセージ画面が出てきて、
早速行き詰る。

拙者とっては謎のメッセージで、
すごく焦ったが、
https://chemney.com/adsense1/ に助けていただいて、
即解決。
ブラウザをIEではなく、
google chromeで
申請すれば良かったのである。

そして、下記の画面に
到達したが、
審査が始まったのかどうか
イマイチ確信が持てず、
モヤモヤしながら待つ。

翌日、Google AdSenseの
承認メールが来た。
やっと、
ポップコーン少年に会えた。
嬉しい。

審査時間は、
30時間くらいであった。
Google AdSenseの収入用の
銀行口座は、収入が1,000円
を超えると設定できるらしい。
実際に振り込まれるのは、
8,000円を超えた場合らしい。

待ち遠しいことである。

ABOUT ME
アバター
ヘーシロー。
地方大卒。エンジニア歴20年近いオジ。
最初の職場はブラック。
長年の忍耐を経て、
ブラック脱出を決意。
就職先の影も形もない状況で浪人する。
ブラック脱出後、メーカーや商社で、
自身の英語と技術知識に自信を持つ。
リスクをとっても
ブラックからは脱出すべきと確信。
リスクをとる個人が増えることを願い、
技術記事やキャリア形成、
英語について、
思うところを発信する。
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